タビグルマ雑記帳

仕事で触れることが多い「旅」と「クルマ」を中心に、いつも感じていることを書き綴っています。

ホンダの完成車工場撤退にショックの英国…

ホンダは昨日、英国スウィンドンの四輪車完成車工場を閉鎖することを発表しました。

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英国内では大きな衝撃として受け取られているようです。

 

まあ、EUからの合意なき離脱(ブレグジット)が実現した後の状況が不透明ということですから、英国に拠点を置く企業にとっては早めに手を打っておきたい、ということなのでしょう。

 

ホンダの八郷社長は一部の報道陣からの質問を受け、「今回の決定について、ブレグジットは直接は関係ない」みたいなことを言っていたようですが、これだけの巨大企業の経営者がブレグジットの影響を一切考えていないわけないですよね(笑)

 

八郷社長のスピーチにもあるように、電動化を進めるためのグローバルでの生産と供給の体制再構築という意味合いが強いのは確かなのだと思います。

 

EUとのEPAでもEU向けの自動車の輸出は、2027年までに関税が撤廃されるというのも、EUに拠点を持つ意味がなくなる大きな理由でもありますし。

 

まあ、それでもブレグジットが英国撤退を決断する最後のひと押しになったのは間違いないと私は推測しますが。

 

いずれにしても、今の自動車業界は単独&国内だけでやっていけるほど単純ではありません。

 

ホンダはここのところ、優秀なエンジニアをホンダジェット開発に優先的に投入してきたそうですが、航空機が軌道に乗ってきた今、優秀なエンジニアをクルマの開発に戻し、宗一郎のオヤジさんが喜んでくれるようなクルマを再び作ってほしいなぁ。

www.honda.co.jp

 

ミニバン屋とか軽自動車メーカーなんて揶揄されるホンダは見たくないですもんね。

 

それでは今日はこの辺で。

フロント&リアガラスが雪や氷に覆われたらどうする!?

いやー、アウトレットに行った話の翌日にでも書こうと思っていたのですが、思いの外プレッシャーのかかる原稿がありまして、ついつい先延ばしになってしまいました。

 

プレッシャーがかかりすぎて(というか久しぶりに産みの苦しみを味わったw)うっかり口唇ヘルペスまで発症する始末。

 

病院に行ったり原稿を書いたり、原稿に行き詰まってうなったり、3行書いては2行消したり、意味もなく立ったり座ったり、意味もなく自宅の階段を上り下りしたり、とにかく落ち着かない数日間でした。

 

ちなみに口唇ヘルペスですが、医師によると「単純ヘルペスウイルス」によるものだそうです。しかも神経節に潜んでいるウイルスが、何かの拍子に表面に出てきて悪さをする、ということで、発症のメカニズムが帯状疱疹と同じであることに驚きました。

 

まあ、かなり軽症だったこともあり、医師も私も終始笑いながらの診察&問診でしたけどね。

 

 

というわけで、東京で花粉の飛散が始まったというニュースが出たにもかかわらず、このタイトルです(笑)

 

御殿場のアウトレットに行ったのは先週の3連休の中日。

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3連休初日は関東平野部でも積雪があり、一部の交通機関では影響も出たようです。

 

私が住む多摩北部は、日中は雪はちらつく程度で、ほぼ雨に近い状態。しかし夕方から気温が低下し、クルマのボディやガラスに残った雨粒は、そのまま凍ってしまいました。

 

夜中には雨も雪に変わり山下達郎のあの曲の歌詞みたいですねw)、一夜明けてみたらこのとおり。

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かろうじてベランダの下にあるリア部分も、うっすらと雪をかぶっていました。

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御殿場に向けて出発する前に、まずは視界を確保しなければなりません。

 

雪国の人であれば、ガリガリ削ることはまずないと思いますし、お湯をかけるのもNGであることはよくわかっておられると思います。

 

しかし、関東南部のように慣れていない人が多い場所では、「氷を融かす=お湯をかける」みたいに考える人が一定数いるのも事実。

 

なぜお湯がNGかというと、急激な温度差によってガラスが割れる可能性があるからです。

 

高いぞぉ、ガラス。。。

 

では、どうすればよいのか。

 

デフロスターデフォッガーを使うしかありません。

 

そんなの自分のクルマには付いていない!と考える人もいるかもしれませんが、現代のクルマであれば付いていないクルマの方が珍しいです。

 

使ったことがない or 知らないというだけ。

 

車内をよく見ると、温泉マークみたいなスイッチがあるはずです。

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レヴォーグ(VM4)なら、A/Cボタンの左にあります。

 

上の扇形のアイコンがフロントガラスのデフロスター、下の長方形がリアガラスのデフォッガーのスイッチです。

 

デフロスターを作動させると、エアコンの暖気を集中的にフロントガラスの内側に吹き付け、じんわりと雪や氷を融かしてくれるのです。

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ちなみに私は、7割方とけてきたら、手持ちのワイパーでやさしく払っています。

 

このワイパーは洗車のときにも使えるスグレモノで、拭き上げ前に大まかに水滴を払ってあげると、拭き上げの時間が大幅に短縮できます。

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白い部分は柔らかいシリコンゴムなので、ボディを傷めることもまずありません。

 

ただし、黒い部分は普通のプラスチックです。寝かせ気味の角度で使うとボディを傷つけることになりますので、その点だけ注意が必要です。

 

暖冬と言われていますが、関東南部でもあと1回くらいは雪が降りそうな予感。

 

そんな場合でも、慌てずにデフロスターデフォッガーを使い、氷や雪が溶けるのを待ちましょう。

 

それでは今日はこの辺で。

春節絡みで中国語が飛び交う御殿場プレミアムアウトレットに初潜入!

いやー、寒いですね。

 

寒い寒い。

 

言っても暖かくはなりませんが、寒いもんは寒いです。

 

福島出身の私は寒さには強い方ですが、金曜日くらいからの寒波は堪えます。

 

歳をとって耐性が薄れただけかもしれませんが。。。

 

さて、東京多摩北部でさえ氷点下になっているこの三連休にもかかわらず、もう少し寒いであろう御殿場プレミアムアウトレットに行ってまいりました。

 

三連休の中日ということで、青梅街道も環八も東名高速の東京インターや海老名ジャンクション付近もかなり混雑するのでは、と覚悟を決めて出発したのですが、目的地の御殿場インターまで一切渋滞はなくスイスイでした♪

 

しかーし。

 

御殿場インターの出口から早くも渋滞。。。

 

誘導スタッフがしきりに「場外駐車場に駐めて無料のシャトルバスをご利用ください!」と叫んでいたので、仕方なくそちらへ。

 

御殿場インターの料金所を出てほぼ正面の駐車場でした。こんなふうにシャトルバスが待っています。

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自家用車で行ったのに、まさか現地でバスに乗ることになるとは思わなんだ(笑)

 

今回よくわかったことは、御殿場プレミアムアウトレットは、高速を下りてからの動線に難がある、ということでした。

 

アウトレット場内駐車場に向かうには、基本的には細い道路1本しかないというのは考えものかもしれませんね。

 

この日は、インターを下りて場内駐車場までは1時間かかるとアナウンスされていました。

 

駐車場からのシャトルバスが到着したのは、アウトレット正面のバスターミナル。

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中途半端な東京の駅前のバスターミナルより立派です(笑)

 

さて、御殿場プレミアムアウトレットは、EASTとWESTの2つのゾーンで構成されており、アウトレットモールの先駆け的な存在です。

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余談ですが、EASTゾーンとWESTゾーンをつなぐ連絡橋からは、晴れれば富士山が見られるのですが、アウトレットに着いた頃には雲が出ていて何も見えませんでした。

 

 

モール内はとにかくすごい人出。三連休だからというだけでは理由として弱いと思えるほどの混雑でした。

 

耳を澄ますと、飛び交っている言語の多くは中国語(おそらく)。ショップによっては日本語がほぼ聞こえない、なんて状況も珍しくありませんでした。ナイキのショップでランニングシューズを買ったのですが、試着できるスペースがないほど中国語を話す人たちで溢れていましたし。。。

 

よくよく考えてみれば、春節は終わったとはいえ、それに絡めて休暇をとって日本に来ている中国人、香港人、台湾人がかなりいたのだと思います。

 

グッチやプラダなど、私には縁がないショップも覗いてみましたが、ディスプレイされている商品が赤いものが多いというラインアップからも、明らかに中華系の人たちを意識していたようです。

 

店内の雰囲気も、なんだか海外の免税店にいるような感じでした(笑)

 

何はともあれ、日本にお金をジャカスカ落として帰ってくれい!

 

そんな中でも、我々夫婦はお目当てのものを買うことができたうえ、帰路は海老名から東京方面が渋滞しているとの情報をキャッチしたので、海老名ジャンクションから圏央道に入り、中央道を経由したので渋滞には全く巻き込まれずに帰宅しました。

 

普段から高速道路の合流などで積極的に譲ってあげているので、そういう行いの良さがこういった形で返ってきたものと思われます。

 

情けは人のためならず(喜)

 

それでは今日はこの辺で。

獺祭焼酎を入手。旭酒造のチャレンジ精神に乾杯

先日、必要な日用品の買い出しで、季節に1度は足を向ける大きなホームセンターに行ってきました。

 

そのホームセンターには、食品スーパーも入居しているのですが、お酒の品揃えがなかなかよろしい。

 

運が良ければ、なかなか出回らないものも売っているのです。

 

で、今回出合ったのがタイトルにもある獺祭焼酎です。

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箱の色は私の大好きなベントレークラシックカーと同じブリティッシュレーシンググリーン!

 

この色からベントレーを連想するあたり、もはや変態ですねwww

 

一般的に焼酎といえば、芋焼酎麦焼酎米焼酎のことを指すと思います。

 

しかし獺祭焼酎は、獺祭で使った酒粕が原料。

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ラベルでもアピールしています。

 

さすがにあまり数が出ていないようで、税込みで5000円ちょっとしました(汗)

 

獺祭を作る旭酒造は、シャンパンのような獺祭スパークリングとか、米の粒の大きさや形、割れや欠けがあるといった規格外の佐藤錦を使って醸造した獺祭等外なんてのも世に送り出しています。

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獺祭等外は、このホームセンター以外で見たことはありません。米の出来にもよるでしょうから、決まった量は作られていないのでしょうね。

 

旭酒造はまた、杜氏がいない酒造メーカーとして知られていますよね。

 

清酒以外にもガンガンチャレンジしている旭酒造の精神には乾杯です。

 

一般的な酒造メーカーであれば、杜氏のプライドに邪魔されて実現できないことなのかもしれませんからね。

 

もちろん、杜氏がいる酒造メーカーのお酒には、さまざまなストーリーが込められていますから、そういうお酒も私は大好きです。

 

どちらが良いという話ではなく、美味しければどっちでもよい、というのが私のスタンスです(笑)

 

旭酒造はヨーロッパで獺祭をもっと売りたいようですが、輸出に関する手続きはかなり複雑らしく、輸出先によっては四合瓶(720ml)という日本独自の容量も足かせになる、なんて話も聞いたことがあります。

 

ハードルは低くないようですが、なんとか頑張ってほしいですね。

 

 

日本には星の数ほどのお酒が存在しています。

 

輸出は輸出で進めてもらうとして、老舗酒造メーカーのある自治体のみなさんは、美味しい日本酒を飲みたければオラが町へおいでと、日本酒を全面に出す訪日外国人向けプロモーションを、もっともっとやってもよいのかもしれません。

 

それでは今日はこの辺で。

4年目に突入のタビグルマ雑記帳。今後は少し…

2016年2月1日に、思いつきで始めたタビグルマ雑記帳。

 

ついに4年目に突入することになりました。

 

読者登録してくださっている方、スターマークをポチポチ付けてくださる方、検索結果からうっかりこのブログをクリックしてしまった方などなど、訪問してくださったありとあらゆる皆さんに感謝です!

 

節目の記事では「飽きもせずによくも続けているもんだ」なんて書いたり、「継続するのは難しいヨ」なんて偉そうに書いたりしてきましたが、自分の性格を考えると途中で投げ出すことはまずないと思っていたので、ここまで続けてきたことに対する驚きはありません(笑)

 

思えばブログを始めた時期は、ライターとして独立した直後ということもあり、今ほど仕事がなくヒマだった(笑)ため、毎日更新を宣言しました。

 

おかげさまで仕事は年々増えていき、売上は3年連続で前年実績を上回るようになったいま、この毎日更新が結構な足かせになってきたのは事実です。

 

お金も一切発生していないうえ、自分との約束という非常に拘束力の弱い約束をここまで守ってきたことで、私が約束を守れる人間であることは証明できたと思います。

 

昨年10月下旬に1000記事に達した際の記事でも、毎日更新を続けるかどうか考える、としていましたが、、、

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やっぱり4年目からは毎日は更新しない、という方針に変えることにしました。

 

こう宣言すると、やめちゃうみたいに聞こえるかもしれませんね。

 

そういうわけではなく、ネタがないときや、気持ちよく酔っ払って帰ってきたときにまで、無理やり記事を書くことはしない、というゆるーい感じにしようというだけです。

 

どこかに出かけて楽しいものを見つけたら、今までどおり書きますし、気になるニュースがあれば、それに対する私見を述べるつもりでもいます。

 

もともとそんなにアクセス数の多いブログではありません(アクセス数を気にして書いていないwww)から、毎日更新じゃなくなったからって、涙を流す人はいないでしょう。

 

今までもさんざんゆるーいネタばかりで、薬にも毒にもならないどこまでも無益なブログの頂点を目指してやろうとしてきましたが、これがさらにゆるくなると思ってくださいませ。

 

ゆるさにターボがかかった4年目のタビグルマ雑記帳を、どうぞよろしくお願いいたします(笑)

 

それでは今日はこの辺で。

ベントレー コンチネンタルGTコンバーチブル発表!

すでにグローバルでは発表されていたベントレー コンチネンタルGT コンバーチブル

 

今日、ついに日本で正式に発表されました。

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実は私もプレス発表会に潜入(ちゃんとした仕事ですよ!)してきました!

 

コンチネンタルGTコンバーチブルは、とってもラグジュアリーなオープントップモデルです。

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車両本体価格は¥28,100,000- 也。

 

私も買おうかと思っていたのですが、¥28,000,000-ほど持ち金が足りないので、仕方なく(?)諦めたところです。

 

ベントレー モーターズ ジャパンのマッキンレイ代表は、「控えめながらもエレガントで〜」と表現していましたが、このエクステリアが控えめとは思えません(笑)

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ものすごい存在感というか威圧感ですから、ルームミラーにこのクルマが映ったらすぐにハザードを出して道を譲ります(笑)

 

さて、なんとなくお気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、実は上の2枚の写真は、、、

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1/8スケールのモデルカーでした(笑)

 

プレス発表会場の入口前に展示されていたので、思わずパチリ。

 

クーペのコンチネンタルGTにも1/8スケールのモデルカーがあるのですが、コンバーチブルは初めて見ました。

 

ちなみに、クーペの1/8モデルカーは、ボディカラーや内装色などすべてビスポーク(カスタマイズ)できるらしいです。

 

まあ、お値段は三桁万円だそうですが。。。

 

クルマのスケールが小さくなっても金額のスケールは大きなまま。

 

そんなところもベントレーらしいな、と(笑)

 

それでは今日はこの辺で。

ハイエンドのオプション・カーオーディオについて考えてみた

皆さんはカーオーディオというと、どんなイメージがあるでしょうか?

 

三菱電機ダイヤトーンサウンドナビのテレビCMなんかは、まさにハイエンドサウンドシステムの代表格。山下達郎の『さよなら夏の日』をBGMに使っているあたりに、かなり上の年代をターゲットとしているような気がします。

 

そんなカーオーディオですが、こだわる方は、とことんこだわりたいもの。

 

ユーザーの思いを反映するべく、欧州の自動車メーカーを中心に、オーディオブランドが手を組んで開発したシステムがオプションとして設定されています。

 

例えばメルセデス・ベンツは「Burmester」、BMWは「Bowers & Wilkins」、ベントレー モーターズは「Naim」と「Bang & Olufsen」など。

 

プレミアムブランドでなくても、Jeep はレネゲードの特別仕様車で「Beats Audio」のオーディオシステムを導入しています。

 

販売単価も高くなることから、近年では国産メーカーでもオーディオブランドと共同開発したシステムをオプションとして設定している例も増えてきました。

 

代表的なところでは、レクサスの「マークレビンソン」でしょうか。

 

CES 2019では、マツダがボーズと開発したサウンドシステムを公開した、なんてのがニュースになるくらいですから、カーオーディオの需要は高いのでしょう。

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ここ数年の流れとしては、カーオーディオ単体でどうこうするというよりは、車両の制御や操作を行うインフォテイメントシステムと統合したシステムとして、ハイエンドサウンドシステムがあるような気がします。

 

 

かつて軽自動車のドレスアップ雑誌の編集部にいた頃、ユーザーの車両の取材に行くと、リアハッチを開けるとただでさえ狭いラゲッジスペースがスピーカーやサブウーファーで埋まってるなんて車両に高確率で遭遇したものです(笑)

 

現在は、仕事で輸入車の車両を実際に触らせていただく際に、オーディオ関連も操作する機会をいただいています。

 

ハイエンドのサウンドシステムが組まれているモデルは、たしかにクリアで迫力ある音だなぁと実感。

 

インポーターの担当者さんに、そういうシステムの価格を聞くと、だいたい我が家のレヴォーグより高いです(笑)

 

私はカーオーディオに音質はあまり求めておらず、スピーカーから音が出ればよい、くらいのスタンスです。

 

どれだけ高音質でも、どれだけデッドニングの技術が進化したとしても、エンジン音やロードノイズをゼロにすることはできません。

 

せっかくの高音質の何%かは、確実にそれらのノイズの干渉を受けるわけですから、そこにお金をかけるのがもったいないって考えちゃうんですよね。

 

そのお金があれば新車を買うなぁ、とか。

 

余分なところにお金を回せない、貧乏人の典型的な考え方ですね(笑)

 

それでは今日はこの辺で。